地震のおかげでうっかりしてましたが(?)
現役ドラフトって今日だったんだ…
へー、もうそこトレードなんじゃ?からの、
え、佐藤君? って、ふつうにレギュラでは?
違うの? ほんとに?? とか、
ああああ、沼さん、沼さんオリなの!?とか、
井上君がマリンに来るのか…!とか、
まあわりとびっくりしています。
大竹君やら瞬の成功例もあるし、
いい制度だと思うんですけどね。
もうちょい活発でもいいような気がしたり、
トレードと何が違うの?になるのはありそうだど。
しかし、若鷹ファンの友人曰く、
「ドラ1が定着しないのはちょっと…」
とのことで、まあそうだね…にはなりますな。
あー、それはそれとしてだ!!
ちょっと地震のせいで疎かでしたが、
上海記者倶楽部シリーズ最新作、完結しました。
一気読みしたい方は今です!!(宣伝)
(ま、改稿なので、新作な感じしませんが…)
ちょっとした裏話は折りたたみますかね。
もう一回見たいな、SPドラマ『ストレンジャー』
と、改めて思ったりしてますが…
美貌の男娼役のお兄さんがほんとに美人で、
すげーな、と思ったり、その死体を見下ろす
あくたーの相方な妓女のおねーさんも
本当に美人で(どこ行った語彙力)
壊れた人形を眺める人形、みたいな場面になって、
顔面が整いすぎると人間味を失うってほんとだな…
と思ったのも懐かしいです。
今回は色々設定は変えてますが、
スパイ合戦というか、全員偽物みたいな話にしたくて
そういう話が書けて本人としては満足してます。
偽物芥川先生、ほんとに居たら楽しいなって!
(脳内映像がドラマのおかげで龍平なんですが…)
ちなみに、塩塚君が本物のあくたーと知り合い、
というのは最大の捏造?ですが、
東京帝大時代の友人な設定です。
学年が違うのでかすらない、はず。
まあ、東京帝大のあくたーの同級生といえば、
菊池寛とかなんで、どきどきする設定ですが(笑)
塩塚君の元ネタは某スパイ小説のキャラですが、
そこでも帝大生やってたんで(?)
上海で出会しても不思議じゃないな発想ではあります。
しかし、時代が違うとはいえ、
あくたー、超特急で人生駆け抜けちゃってますね。
37歳歿かあ…早い、はやすぎる…。゜(゜´Д`゜)゜。
まあ、それにしても女癖悪いな…ですが。(おい)
それでもちょっとこう、BLっぽいんですよ!
偽物ですからね、それくらい匂わせでいいかなって!
偽あくたーはスパイ辞めちゃいますが、
また登場する日は来るだろうか…ううん…
てか、わだつみ〜で相応に事件化してるんで、
今後如何するんだろうなこのシリーズ、
とは誰より私が思っています。おまえだ。
えー、改めてお付き合いありがとうございました。
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